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Author:鯖茨
どーでも良い出来事を どーでも良い切り口で どーでも良く書き殴る
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研究室のPCだと一発変換で脳了解
はい、そんなんで本番ザマス
午前中は稽古したり、午後は準備したり
夕方はリハーサルがあったりで
先輩I原さんの所業に共演者共々、
瞬きの回数激増もしくは瞳孔開きまくりでした。。
会場が狭いので主催者側の意図もありで
あまり宣伝活動はしてなかったんですがね…
劇団関係者が10名程も来ておりました。。
春公演と言い意外過ぎる己の集客力に驚き驚き
まぁ…本番はどうだったんでしょ?
当人としては悪くない手応えでしたが
普段と違う感じの役だったのもあり
笑いと言う名の判り易いお客さんの反応は無く
すぐに片しだったので感想も聴けず
打ち上げで打ち上がってしまいアンケートも読まず
演出が唯一の御高評に…いいんだがね、それで
あと、後輩M山さんが花道で言ってた
含みのある『良かったです』が非常に気になる…
劇中の話で僕はキレイな顔と言う事になってて
しばらくそのネタで弄られそうです、若干名に…
私の演技って普段は 形やら見え方やら技術やらで
9割方構築されてて気持ちやら感情やらはかなり欠落
今回はその辺りを遂に構って頂きましたよ…
今更か!?って話ですわね。。
と言う訳で2年ぶりの当催しへの出演終了
実は初共演だったのなぁ…後輩S野
戯曲から何から略彼女に丸投げ、びば駄目先輩
そして深夜の電話に出たばかりに
10日間拘束&演出になったK神兵の骨(又は人)
さり気無い異色のこらぼれーしょん
うん、2週間公演か納涼会か非常に迷ったが
納涼会で大正解だったと思えたので良し
明日からはゆったり暮らせそうだ
2007/08/25 (土) / 23:59
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