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Author:鯖茨
どーでも良い出来事を どーでも良い切り口で どーでも良く書き殴る
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中学からの旧友が誕生日、おめでとう四半世紀!
…四半世紀、じきに我が身も。。恐や恐や
さておき、近所のTSUTAYAに行ったらば
今週末は旧作・準新作が100円だったので
ひたすらDVDな1日を過ごしてみた
・ドリアンガールズvol.2 松永玲子と町田マリーの2人が1話1分半のショート芝居する その26〜50話。案外、気になる所で終わった。。 vol.3はまだ新作だ…畜生
・スジナシ 台本無しで笑福亭鶴瓶とゲストが即興劇する 今回のゲストは大竹しのぶ・勝村政信・段田康則 大竹しのぶは凄ぇ、再認 勝村さんは芝居自体よりプレビューが面白い 段田さんは初回のゲストでまだ番組としての慣れイマイチ…
で、2枚返してまた3枚レンタル
・スジナシ(イッセー尾形) ・図鑑に載ってない虫
↑は追々見るとして、今夜はとりあえず
・アヒルと鴨のコインロッカー 面白かった、瑛太って名前しか知らなかったが良かったなぁ〜 結構、器用な役者なんだと思う、多分 原作→映画よりも、やっぱ映画を先に観ちゃった方がいい気がする 原作→映画だと原作の細かい描写が省かれて物足りなさを感じそう つか感じる作品が溢れてますんでね、巷に
で、アヒルと鴨は読まずに観てみたら面白かったのでね
死神の精度を観るか観まいか悩む訳ですよ
2008/04/13 (日) / 23:59
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