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鯖茨

Author:鯖茨
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A Grumble of a Former Villager.

(元)村民のぐらんぶる

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早目に寝たので皆より早目に起床

I原家別荘の目玉、温泉にゆったり浸かる、満足


昨夜、片付けを見てみぬふりしたので

幹事として一人で台所にて洗い物を開始!!

…と、水や皿の音で目覚めた後輩が一人、また一人

と、起きてきて手伝ってくれる。予定通り。

で、片付けを放棄し、朝から日本酒で一献傾ける

炒飯、味噌汁、炒め物、珈琲、カステラ…と

次々に出てくる朝食を貪り11時半頃に別荘を出発


食い放題の某カレー屋へ

途中、逆ネテロ(音に置き去りにされる)車に遭遇

けたたましいエンジン音は数十m先を行くかの如く。

が、本体は数m先に。。資源の無駄使い



で、先輩U上さん(136)と合流、カレーを貪る

あ、無論、(136)は年齢では無し。


で、大学にて猫たちと戯れ過ぎる

芝居を見ると言う行為を

『現実に引き戻される』と感じる程に戯れる


そして、2本の芝居を鑑賞。

1本目。小技やスカシ的な技術が先行してます

正直、イマイチ〜イマサンな出来。

楽屋に捨てた服が衣装になってて密かに嬉しかった。。

終演後、出演してた後輩I橋の元へ

ハッピーバースディを3人で口ずさみつつ

口にチューブの練乳を流し込みお祝いと労い

周りにいた現役生からの奇異の目は気にしません


で、2本目。戯曲が今までより纏まってた、良い意味で

内容も好みだった。が、少しテンポがヨロシクない

間延び&会話不成立(言葉のドッヂボール)が目立つ。

ま、でもこの公演なので及第点。

が、が、装置と美術は杜撰な出来、残念


終わり次第、駅に向かい解散

高速バスに揺られ帰路、渋滞なんのその、爆睡

2009/09/20 (日) / 23:59

夏合戦 / HOME / 弐週間前哨戦

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